打算
Category : いつも
出先の社員さんと飲みに行ったら、
「お前、この先どーすんだ?」
みたいな感じに聞かれたので、
「まあたぶん、新聞配達のバイトか、ネオニートかですね」
と真面目に答えたら、なんだか怒られてしまいました(´・ω・`)
「お前、ウチの会社に来い!最悪でも、ウチのグループ会社に来い!」
おおッ!?
来たか、ヘッドハンティング!?
「まあ、いろいろと上手くいったらな」
だいじょぶです!
自分にはバイトとニートの滑り止めがあります!(止まってない)
ということで、そろそろまた社を辞めたい気がまたしてきました。
寒くなるとそうなんだよね、リウマチみたいだね。
ITニッチ(隙間)産業として今の出先に戻って早5年…、え、あ、もう5年か!?(今気づく)
アウトソーサー(業務請負者)でもなく、社員(業務依頼元)でもなく、ただなんとなく「しれっといた」だけなのですが、まあでも、ありがたいことですね。
たとえ実現しなくても「お前、ウチ来いよ」と言われることは、つまり「お前、必要だから」ということは、とりあえずは邪魔ではなかったみたいです(*´ο`*)=3
今のこの一瞬…。
たぶん数十と悪口が浮かんだのですが、でもそんなの書いても建設的でないので、うんそう、こういうトコちょっと成長したのですが、そして自分で言っちゃう辺りまだまだなのですが、ひとまず自社は置いておく。
とりあえず、業務依頼元サイドには恩が売れています(たぶん)。
そして小賢しいことに、実は業務請負者サイドにもそこそこ恩を売っている(つもり)。
テーブルA:100万レコード
テーブルB:1万レコード
テーブルC:1万レコード
「これ、どうにかできません?」
と数年前に言われたのです。
VBScriptができるので、なんとなく雰囲気でVBAもできる気がしたので「あ、頑張ります!」と安請け合いしたのです。
ちなみにVBAっていうのは、エクセルとかアクセスとかで、たまに「これ、明らかに誰か作ったヤツだよね…?」というボタンがあったりしますよね?
あのボタンはマクロというものを呼び出しているのですが、「じゃあマクロって何さ?」というと、それがVBAのことです。
「セルA1とB1の値を合計してC1に出して…」
みたいなことが自動化できます。
もっと言えば、普通にCドライブのファイルとかフォルダとかも扱えます。
もっともっと言えば、権限さえあれば、リモートコンピュータ(誰か近くにいる人のパソコンとか)もいけます。
「なんか、エクセル開いただけでパソコンが落ちた!」
とかは意外と簡単にできます。
あ、ちなみに以前、やたらヒマだったので、
「C:\WINDOWSフォルダの中のどれ消したらパソコン上がってこなくなるか?」
を実験したことがあります。
C:\WINDOWS\Fontsフォルダ
は消しちゃダメみたいですよ…。
あ、で、アクセスVBAでどうにかしてみたのです。
ポチっとボタンを押したら、なんやかんやしていい感じになるヤツができました(説明が雑)。
そして時は流れ、その依頼をした人がいなくなりました。
残った人に「あれ、まだ使う?」と聞いたら「使います」というので、その後もなんとなく更新していたのです。
テーブルAの100万レコードは、なんかアプリからエクスポートを手でやってやんないとダメみたいで、「使う」って言うくせにそれを誰もやんないので、仕方ないからやってました。
そして時は流れ、「使います」と言ってた人もいなくなりました。
残った人に「あれ、まだ使う?」と聞いたら「使います」と…(以下略)
現在進行形で、未だに自分で更新しています。
なんかムカつくから、去年末にちょこっといじって、使った人のログを書き出すようにしました。
ログという証拠が日々着々と増えていってますので、これをネタにゆすれば、業務請負者サイドもいけるんじゃないかと。
で結局、どっちつかずで、するりとニートになる…
キャッ!(゚ロ゚ノ)ノ
「お前、この先どーすんだ?」
みたいな感じに聞かれたので、
「まあたぶん、新聞配達のバイトか、ネオニートかですね」
と真面目に答えたら、なんだか怒られてしまいました(´・ω・`)
「お前、ウチの会社に来い!最悪でも、ウチのグループ会社に来い!」
おおッ!?
来たか、ヘッドハンティング!?
「まあ、いろいろと上手くいったらな」
だいじょぶです!
自分にはバイトとニートの滑り止めがあります!(止まってない)
ということで、そろそろまた社を辞めたい気がまたしてきました。
寒くなるとそうなんだよね、リウマチみたいだね。
ITニッチ(隙間)産業として今の出先に戻って早5年…、え、あ、もう5年か!?(今気づく)
アウトソーサー(業務請負者)でもなく、社員(業務依頼元)でもなく、ただなんとなく「しれっといた」だけなのですが、まあでも、ありがたいことですね。
たとえ実現しなくても「お前、ウチ来いよ」と言われることは、つまり「お前、必要だから」ということは、とりあえずは邪魔ではなかったみたいです(*´ο`*)=3
今のこの一瞬…。
たぶん数十と悪口が浮かんだのですが、でもそんなの書いても建設的でないので、うんそう、こういうトコちょっと成長したのですが、そして自分で言っちゃう辺りまだまだなのですが、ひとまず自社は置いておく。
とりあえず、業務依頼元サイドには恩が売れています(たぶん)。
そして小賢しいことに、実は業務請負者サイドにもそこそこ恩を売っている(つもり)。
テーブルA:100万レコード
テーブルB:1万レコード
テーブルC:1万レコード
「これ、どうにかできません?」
と数年前に言われたのです。
VBScriptができるので、なんとなく雰囲気でVBAもできる気がしたので「あ、頑張ります!」と安請け合いしたのです。
ちなみにVBAっていうのは、エクセルとかアクセスとかで、たまに「これ、明らかに誰か作ったヤツだよね…?」というボタンがあったりしますよね?
あのボタンはマクロというものを呼び出しているのですが、「じゃあマクロって何さ?」というと、それがVBAのことです。
「セルA1とB1の値を合計してC1に出して…」
みたいなことが自動化できます。
もっと言えば、普通にCドライブのファイルとかフォルダとかも扱えます。
もっともっと言えば、権限さえあれば、リモートコンピュータ(誰か近くにいる人のパソコンとか)もいけます。
「なんか、エクセル開いただけでパソコンが落ちた!」
とかは意外と簡単にできます。
あ、ちなみに以前、やたらヒマだったので、
「C:\WINDOWSフォルダの中のどれ消したらパソコン上がってこなくなるか?」
を実験したことがあります。
C:\WINDOWS\Fontsフォルダ
は消しちゃダメみたいですよ…。
あ、で、アクセスVBAでどうにかしてみたのです。
ポチっとボタンを押したら、なんやかんやしていい感じになるヤツができました(説明が雑)。
そして時は流れ、その依頼をした人がいなくなりました。
残った人に「あれ、まだ使う?」と聞いたら「使います」というので、その後もなんとなく更新していたのです。
テーブルAの100万レコードは、なんかアプリからエクスポートを手でやってやんないとダメみたいで、「使う」って言うくせにそれを誰もやんないので、仕方ないからやってました。
そして時は流れ、「使います」と言ってた人もいなくなりました。
残った人に「あれ、まだ使う?」と聞いたら「使います」と…(以下略)
現在進行形で、未だに自分で更新しています。
なんかムカつくから、去年末にちょこっといじって、使った人のログを書き出すようにしました。
ログという証拠が日々着々と増えていってますので、これをネタにゆすれば、業務請負者サイドもいけるんじゃないかと。
で結局、どっちつかずで、するりとニートになる…
キャッ!(゚ロ゚ノ)ノ
